窓から見える景色には自然が多く残る、そんな田舎町から革製品を通じて多くの方に、その魅力を感じて頂けるものがお届けできればと考えています。
Kosuke Masakiの作品を形作っていく工程で使われる、道具の数々。職人によって集められ、使い込まれていく道具たちの横顔です。